MT3.3インストール法2

Mt-config.cgi-originalの編集

ここからは、画像なしになります。

まずはデーターベースをサーバー上に作ります。

xreaサーバーの方はこのページを参考にしてください。

データーベースの設定

このページに書いてある通りに、パスワードなどをメモしておいてください。


では、保存したMT-3.3x−jaというフォルダを
開きましょう。

すると中にはたくさんのフォルダ、ファイルが出てきます。

このなかから、mt-config.cgi.originalというファイルを
探してください。

これをエディタで編集します。

エディタはお持ちのものを使っていただいて構いません。
ない方は、このページを参照してダウンロードしてください。

エディタのダウンロード

で、まずはファイル名を変更します。
.originalを取って「名前を付けて保存」してください。

では、変更です。

CGIPath http://www.example.com/cgi-bin/mt/

こんな文があると思いますが、
www.example.com この部分をあなたのサイトのURLに
してください。
http://xxx.xxxxxx.xxx/cgi/mt/
というかんじですね。

(注意:あとのフォルダ作成ページとの関連でcgi-binをcgiに変更してあります。)


次に
StaticWebPath http://www.example.com/mt-static
この文は使いませんので、文頭に#を付けます。
#StaticWebPath http://www.example.com/mt-static

このような状態です。

次に、

##### MYSQL #####
ObjectDriver DBI::mysql
Database DATABASE_NAME
DBUser DATABASE_USERNAME
DBPassword DATABASE_PASSWORD
DBHost localhost

この部分を編集します。

これも、このページを参考にしてください。

mt.config.cgiの編集

できましたか?

あとは保存して終了です。

ここから先は、このページ以降と全く同じ作業になります。

フォルダの作成


あわてずにゆっくりチャレンジしてみてください。


では、インストール頑張ってくださいね。


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